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もえとかえることばのふしぎ大冒険

川上徹也/文 春仲萌絵/絵
著作者
川上徹也/文 春仲萌絵/絵
メーカー名/出版社名
講談社
出版年月
2023年9月
ISBNコード
978-4-06-533053-1
(4-06-533053-X)
頁数・縦
173P 19cm
分類
児童/学習 /漢字・作文・読書感想文
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価格¥1,400

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

花札が好きな小学生・もえの前に、きゅうに言葉を話すカエルがあらわれた!『麿のことは「かえる大納言」とよぶように』「おにぎりとおむすびの違いってなに?」「緑色なのに『青信号』とよぶのはなぜ?」「アメリカのことを『米国』とも書く理由は?」「『わたし』『オレ』『拙者』『まろ』……日本語はなぜこんなに一人称が多い?」などなど、よくよく考えれば理由がわからないさまざまな日本語のふしぎを、やたら日本語にくわしいカエルが徹底解説!(でもわからないことも多い……)●日本語にオノマトペ(擬音語、擬態語)が多いわけ●浅草(あさくさ)にある浅草寺(せんそうじ)のなぞ●ひらがなとカタカナ、どっちが先に生まれた?●日本は「にっぽん」?「にほん」?●「卵焼き」と「玉子焼き」って同じもの?●大手町(おおてまち)と永田町(ながたちょう)、漢字の読み方はどうやって決まる?●二十歳のことを「はたち」と読むわけ●「越南」、これはどこの国のこと?……などなど知れば知るほどおもしろい、日本語のなぞをめぐる大冒険に出かけよう!

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